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災害に備えよう

防災 震災が発生したとき 停電時より復旧した時が怖い

 大きな震災が発生し、停電してしまうことがあります。

 その場合まず何をするか・・・。

 意外なことかもしれませんが、電気のブレーカーを落としておくことです。

 それはなぜか・・・。

 地震で電気ストーブに衣服などが接してしまっていたり、

エアコン、テレビなどが故障してしまっていることが考えられるのです。

 もし、停電が復旧し、これらの電気製品に通電することにより

最悪の場合火災が発生してしまうことも考えられます。

 このため停電した時点でブレーカーを落としておき、電気製品の

コンセントもすべて抜いておきます。

 その上で復旧したらブレーカーを入れ、電気製品のコンセントを

1つずつ差して動作を1つずつ確かめていくことが必要です。

 特に水に浸かった電気製品は素人判断は危険なので、電気店に

相談しましょう。

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いざ災害が発生したら

防災 震災が発生したとき 公共機関はあてにならないと考えるべき

 いざ地震が発生した場合、当然のことながら地域一帯で

同時に災害が発生しているため、すべての現場に公共機関の手が

まわるとは到底考えられません。

 このため当面自分達で何とかしのぐことが必要です。

 当初3日間は食料が届かない可能性が高く、食料は自分達で

調達しなければなりません。

 また建物の下敷きになった人がいる場合や火災が発生した場合でも

消防車はまずきません。次々と起こるいろんな事態にその場にいる

人達でなんとか対処しなければなりません。

 そのためにもできることであれば普段から近所づきあいを大切に

しておくべきでしょう。

 普段近所づきあいがなくても、この際気持ちを切り替えて周りの

人達と力を合わせていろんな問題を解決するものと心得ましょう。


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